オーナー様へ

オーナー様トラブル対応に対して
  • 1.家賃滞納
  • 2.サービスに不満
  • 3.空室リスク
  • 4.トラブル
  • 5.売却
  • 6.海外への転勤
  • 1.家賃滞納

    ・景気の悪化、管理会社の経営不振等による管理会社からの支払未納が発生しています。
    特に投資用の分譲マンション等の販売会社が管理を行っている会社については倒産、廃業、経営不振等に追い込まれ、支払が遅れがちとなったり、オーナーへ支払されないケースが多い様です。

    ・また、その場合、オーナー側から相手に対し言いづらい、信じている、どうしていいかわからない、レスポンス(連絡)が取れないといった理由で長期にわたって支払が滞っているケースがあります。

    当社の対応

    当社への管理移行による賃料の確保(現管理会社からの離脱)を行います。
    入居時の入居者審査(申込→審査→保証会社利用)を厳しく審査します。
    ※滞納発生リスクを考えた対応をしているため
    →滞納率 0件達成しています。

  • 2.サービスに不満

    ・不動産賃貸を行っている場合、確定申告が必要となりますが、有償のケースや対応していない会社もあります。

    ・賃貸人死亡時の賃貸借物件の対応、共有物件の賃貸借の注意点、借地の場合の対応について、実際はほとんどの賃貸不動産会社で曖昧にして対処していないのが実情です。

    当社の対応

    確定申告の見本作成サービスを実施しています。
    その他無料税務相談会の実施、税理士を紹介
    社員レベルの向上により、賃貸人死亡時の対処、その他賃貸借についての法務対応について周知徹底して対応しております。

  • 3.空室リスク

    ・長期空室になることはオーナーにとってローン負担を抱えながらは死活問題でです。しかし時期の問題(繁閑期)、出生率の低下、その他理由をつけ、入居者がつかないことの理由にしている不動産会社が多いのも事実です(長期空室のまま現状維持を続ける)

    当社の対応

    当社の考え=3つの理由により入居者が決まらないと考えています。
    「賃料が適正かどうか、お部屋がきれいかどうか、依頼している不動産会社が募集努力をしているかどうか」
    逐次オーナーへの報告をした上で、募集状況報告から募集条件の変更、提案を行い、募集中物件を魅力ある物件に変更して入居者募集を促します。

  • 4.トラブル

    ・入居者間トラブル(騒音問題、ゴミ不法投棄)が発生しても放置のままの管理会社が多くあります。
    入居者からのクレームに対し、対処対応をうやむやにしてしまうケースが多く、また、入居時の審査について、厳しく行っていない不動産会社などであれば、後で対処ができない場合があります。(前管理会社が取引先として入居者を紹介。後日、管理会社は倒産。その後入居者が麻薬取締法違反で地方で逮捕されました。入居者書類が一切無い中、当社の機転により、内妻及び国選弁護人と連絡をとり、残置物撤去、解約対応としてもらいました)

    当社の対応

    入居者への連絡をとり、指示、指導の上で是正へ。それでも解決できない場合は、当社弁護士を紹介。円満な話し合い解決へ導きます。

  • 5.売却

    ・オーナーによって売却希望があっても対応できる不動産会社と対応できない会社(得手、不得手)がある。

    当社の対応

    当社は物件の販売経験者が賃貸業務に従事しており、現状入居中の物件でも売却が可能です。親会社がマンション分譲会社です。またマンション販売会社の顧客向けに紹介が可能です。

  • 6.海外への転勤

    ・海外転勤時の細々した対応、特に確定申告対応等の税務対応については、対応できない不動産会社が多くあります。

    当社の対応

    当社で無償による確定申告サービス※を行っていますが、海外転勤者(非居住者)の源泉徴収や納税代理人としての税務対応も行っています。
    ※弊社管理物件の申告に限ります。

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